第17回スクリーニング学研究会【東京】

科学・医療分野の学会で、研究者がスクリーンを使って研究成果を発表し、参加者が聴講する様子
             

イベント詳細

  • 日付:

創薬スクリーニング / アッセイ開発 / 東京

第17回スクリーニング学研究会【東京】

第17回スクリーニング学研究会は、創薬スクリーニングとその周辺分野に関わる産学官の研究者・技術者が、組織の枠を越えて研究成果、技術、知識、ノウハウを共有する研究会です。プログラム、参加登録、演題募集などの詳細は、決まり次第、主催者公式サイトで随時公開される予定です。

Date
2026年11月26日(木)~27日(金)

Venue
タワーホール船堀

City
東京都江戸川区

Field
Drug Discovery Screening

開催情報

  • 研究会名:第17回スクリーニング学研究会
  • 英語名:The 17th Conference on Biomolecular Screenology
  • 会期:2026年11月26日(木)~27日(金)
  • 開催地:東京都
  • 会場:タワーホール船堀
  • 住所:〒134-0091 東京都江戸川区船堀4丁目1-1
  • 主催:一般社団法人スクリーニング学研究会

※会場は、ヤマハ発動機株式会社の2026年イベント情報に掲載されている内容です。主催者公式サイトでは、現在、会場の詳細は公開されていません。

研究会概要

  • 目的:スクリーニングおよび関連分野の科学・技術・知識を活用し、産学官の研究者による情報交換と意見交換を通じて、分野の発展と社会への貢献を目指す
  • 主な対象:創薬研究、スクリーニング技術、アッセイ開発、化合物ライブラリー、データ解析、ラボオートメーションなどに関わる研究者・技術者・企業関係者
  • 開催内容:講演、ポスター発表、ワークショップ、SIG、企業展示、技術セミナーなど
  • 詳細情報:詳細が決まり次第、主催者公式サイトで随時追加・更新予定

本研究会は、創薬スクリーニングを中心として、アッセイ技術、細胞評価、化合物ライブラリー、データサイエンス、自動化技術など、創薬研究を支える幅広い領域の研究者・技術者が交流する場です。

主な関連領域

  • ハイスループットスクリーニング(HTS)
  • セルベースアッセイ・生化学アッセイ
  • 化合物ライブラリーとスクリーニングカスケード
  • ハイコンテントイメージング・細胞解析
  • ラボオートメーション・自動分注・ロボティクス
  • AI創薬・データ解析・インフォマティクス
  • ヒット探索、評価系構築、偽陽性排除

概要

第17回スクリーニング学研究会は、2026年11月26日から27日まで開催されます。創薬スクリーニングを取り巻く研究・技術の進展を共有するとともに、産学官の参加者が組織の枠を越えて知見やノウハウを交換する機会となります。講演内容、演題募集、参加登録、企業展示などの詳細は、今後、主催者公式サイトで公開される予定です。

今後公開予定の情報

  • 大会テーマおよびプログラム
  • 講演者・セッション情報
  • 演題募集・ポスター発表案内
  • 参加登録方法・参加費
  • 企業展示・技術セミナーの案内